新着情報

News
太陽光パネルのメーカーの選び方|6つの比べ方と福岡の施工事例
太陽光パネルのメーカーの選び方|6つの比べ方と福岡の施工事例

太陽光パネルを調べ始めると、メーカーの名前がいくつも出てきます。見積もりで勧められたメーカーが自分の家に合っているのか、ほかのメーカーと何が違うのか、迷う方は多いと思います。

この記事では、メーカーを順位で並べるのではなく、メーカーを比べるときの6つの軸を先に整理します。そのうえで、省エネ相談室が取り扱う6社の数字をメーカー公式の資料で並べ、施工事例で使われているメーカーをご紹介します。

要点は次のとおりです。

  • 比べる軸は6つ:変換効率/パネル1枚の出力と大きさ/屋根への載せやすさ/出力保証/製品保証・機器保証/国内メーカーか海外メーカーか
  • 変換効率の差は「同じ屋根に何kW載るか」の差。屋根が広ければ、効率の差は小さな問題になることもある
  • 保証は年数だけでなく、何を保証するかと条件まで見る。同じメーカーでもシリーズで年数が違う
  • 省エネ相談室が施工事例として掲載している太陽光107件では、Qセルズ(ハンファジャパン)75件・長州産業29件、ほかのメーカーが各1件
  • どのメーカーが合うかは、屋根の広さと形で変わる。メーカー名より先に、屋根に何枚・何kW載るかを確かめる
太陽光パネルのメーカーを比べる6つの軸。1 変換効率(カタログの「モジュール変換効率」%)、2 パネル1枚の出力と大きさ(「公称最大出力」Wと外形寸法)、3 屋根への載せやすさ(小さいサイズ・台形・ハーフのパネルがあるか)、4 出力保証(保証の年数と、何%を下回ったら対象か)、5 製品保証・機器保証(パネル本体だけか、パワコンなどを含むか。年数と条件)、6 国内メーカーか海外メーカーか(本社の所在地・日本法人)

メーカーを比べる6つの軸

カタログや見積書でメーカーを比べるときは、次の6つを見ます。

軸見るところ分かること
1. 変換効率カタログの「モジュール変換効率」(%)同じ面積でどれだけ発電できるか
2. パネル1枚の出力と大きさ「公称最大出力」(W)と外形寸法何枚で何kWになるか
3. 屋根への載せやすさ小さいサイズ・台形・ハーフのパネルがあるか複雑な屋根や狭い面に詰められるか
4. 出力保証保証の年数と、何%を下回ったら対象か長い年月で発電量が落ちたときの備え
5. 製品保証・機器保証パネル本体だけか、パワコンなどを含むか。年数と条件故障したときの備え
6. 国内メーカーか海外メーカーか本社の所在地・日本法人問い合わせ先・会社の成り立ち

ここからは、1つずつ見ていきます。

軸1:変換効率は「同じ屋根に何kW載るか」の差

変換効率は、パネル1㎡あたりに1,000Wの光が当たったときに、そのうち何%を電気にできるかを表す数字です。各メーカーは、公称最大出力(W)をパネルの面積で割って計算しています。

変換効率が高いほど、同じ面積から多く発電できます。たとえば、6kW分のパネルに要る面積を、変換効率から計算すると次のとおりです。

変換効率6kW分のパネルの面積(目安)
24.2%約24.8㎡
22.0%約27.3㎡
20.0%約30.0㎡

※パネルの面積だけの計算です。実際に載る量は、屋根の形・パネルの大きさ・並べ方・屋根の端からの距離で変わります

屋根に載せられる面積が限られている家では、変換効率が高いパネルのほうが合計の出力(kW)を大きくしやすくなります。反対に、屋根が広く、載せたい量を十分に並べられる家では、効率の差は大きな問題にならないこともあります。

セルの種類(N型など)も確かめる

パネルの中の発電する部分(セル)にも種類があります。最近の住宅用パネルでは、多くのメーカーが「N型」のセルを使っています。メーカーの説明では、N型セルは従来のP型セルより変換効率が高く、年々の劣化が少ないとされています(ネクストエナジー・エクソルの製品資料)。

メーカー製品資料にあるセルの種類(代表的な住宅用パネル)
エクソルN型TOPConセル
カナディアン・ソーラーN型TOPConセル
シャープN型高効率セル
長州産業N型TOPConセル(Nシリーズ)
ネクストエナジーN型TOPConセル
ハンファジャパン(Qセルズ)N型バックコンタクト(Re.RISE-NBC)

※名前はメーカーの表記です

同じメーカーでも、シリーズによってセルの種類は違います。見積もりの型番がどのシリーズかを確かめましょう。

軸2・3:パネル1枚の出力と、屋根への載せやすさ

住宅用のパネルは、1枚あたり400W台の大きいパネルが中心になっています。ただ、大きいパネルだけでは、寄棟の三角の面や、狭い面に並べきれないことがあります。

そこで多くのメーカーが、小さいサイズのパネルや、屋根の端に合わせた台形・ハーフのパネルを用意しています。大きいパネルと組み合わせることで、屋根に載せる量を増やせます。

メーカー大きいパネルの例小さいパネル・台形などの例
エクソル460W(XLN108G-460X)235W(狭い屋根・複雑な屋根向けのモジュール)
カナディアン・ソーラー465W(CS6.2-48TM-465)350W・310W
シャープ440W(NU-440PP)293W(NU-293PP。440Wと組み合わせる前提のサイズ)
長州産業390W(CS-390N11)258W・126W(台形・ハーフ)
ネクストエナジー465W・460W240W〜125W(コンパクトモジュール)
ハンファジャパン(Qセルズ)440W(Re.RISE-NBC 440)290W・270W(1,606×767mm)

※各メーカーの住宅用の製品ページ・カタログから(2026年11月時点)。型番は一例です。長州産業は受注生産の低反射品を除きます

反射を抑えた防眩(低反射)タイプを用意しているメーカーもあります(エクソル・カナディアン・ソーラー・長州産業・ネクストエナジー・ハンファジャパンなど)。お隣との距離が近く、パネルの照り返しが気になる家では、選べるかどうかを確かめておきましょう。

パネルの重さや、載せられる屋根材・屋根の形は、こちらで解説しています。

→ 太陽光パネルの重さは何kg?屋根と建物への負担と確かめ方

→ 太陽光パネルを載せられる屋根は?屋根材・形状と雨漏りの注意

パネル1枚・1kWあたりの価格の目安は、こちらで解説しています。

→ 太陽光パネルの価格の目安|1kWあたり・1枚あたり

軸4・5:出力保証と機器保証は、年数と中身を分けて見る

保証には、性格の違う2つがあります。

  • 出力保証:年月がたって発電する力が決められた水準を下回ったときに、修理や交換などで対応する保証
  • 製品保証・機器保証:パネル本体や機器が、製造上の不具合で故障したときの保証

製品保証・機器保証は、メーカーによって対象の範囲が違います。パネル本体だけを対象にする保証(製品保証)と、パワコン(発電した電気を家で使える形に変える機器)などを含めたシステム全体を対象にする保証(構成機器の保証)があり、同じ「15年」でも中身は同じではありません。年数は、同じメーカーでもシリーズや保証の申し込み方によって違います。

メーカー出力保証製品保証・機器保証保証の対象そのほか(この記事で確かめたもの)
エクソル35年(XLN108–455Xは30年)25年パネル本体(製品保証)−
カナディアン・ソーラー30年(25年の保証もあり)25年(15年の保証もあり)パネル本体(製品保証)自然災害の補償制度(有償・10年)
シャープ20年※10年(無償)または15年(有償)パネルを含むシステム構成機器対象のパワコンと組み合わせた場合の15年無償の保証
長州産業30年(Nシリーズ)・25年(Bシリーズ)15年構成機器施工の保証10年(施工認定店による施工などの条件あり)
ネクストエナジー30年(NER108M460B-NE)15年パネル本体(製品保証)経済損失補償10年
ハンファジャパン(Qセルズ)30年(Re.RISE-NBC)30年(Re.RISE-NBC)パネル本体(製品保証)有償の延長保証あり

※各メーカーの製品ページ・カタログ・保証のページから(2026年11月時点)。保証の対象・条件・申し込み期限は、保証書の規定で確かめてください

※シャープの出力保証20年は、蓄電池連携型パワコン(JH-59TF4/JH-40TF2)と接続しないパネルが対象です

保証を比べるときのポイントは3つです。

  • 何年か:出力保証が長くても、製品保証・機器保証が短いメーカーもあります
  • 何を保証するか:パネルだけか、パワコンなどの機器を含むか。施工の保証があるか
  • 条件:申し込みの期限、メーカーが認めた施工店による施工、決められた架台を使うことなど

出力保証と寿命の関係は、こちらで詳しく解説しています。

→ 太陽光パネルの寿命は何年?耐用年数との違いを解説

軸6:国内メーカーか、海外メーカーか

「国内メーカーのほうが安心」と聞くことがあります。ただ、会社の本社がどこにあるかと、パネルがどこで作られているかは別の話です。比べるときは、日本で問い合わせできる窓口があるかと、保証の中身を見るほうが確実です。

メーカー本社・日本法人(各社の会社情報)
エクソル株式会社エクソル。東京本社・京都本店
カナディアン・ソーラー2001年にカナダで設立されたCanadian Solar Inc.の日本法人、カナディアン・ソーラー・ジャパン(東京)
シャープ大阪府大阪市に本社
長州産業山口県山陽小野田市に本社・工場
ネクストエナジーネクストエナジー・アンド・リソース。長野県駒ヶ根市に本社(福岡営業所あり)
ハンファジャパン(Qセルズ)韓国のハンファグループの日本法人として1984年に設立

省エネ相談室が取り扱う6社の数字(メーカー公式の資料から)

省エネ相談室では、この記事でご紹介している6社の太陽光パネルを取り扱っています(取扱メーカー一覧)。ここまでの数字を、メーカーごとにまとめます。並びは50音順で、順位ではありません。

メーカー住宅用パネル1枚の出力変換効率出力保証製品保証・機器保証
エクソル225〜460W21.1〜23.6%35年(一部30年)25年(パネル本体)
カナディアン・ソーラー310〜465W22.3〜23.3%30年など25年など(パネル本体)
シャープ293W(NU-293PP)・440W(NU-440PP)22.2〜22.6%20年10年(無償)・15年(有償)(システム構成機器)
長州産業126〜390W(Nシリーズ)17.5〜22.0%30年(Nシリーズ)15年(構成機器)
ネクストエナジー125〜465W20.3〜23.2%30年15年(パネル本体)
ハンファジャパン(Qセルズ)270〜440W(Re.RISE-NBC)21.9〜24.2%30年30年(パネル本体)

※2026年11月時点の各メーカーの住宅用の製品ページ・カタログから。メーカーは製品を入れ替え、取り扱う機種も時期で変わるため、見積もりの時点の型番で確かめてください。長州産業の17.5%は台形のパネルの数字で、受注生産の低反射品を除きます

省エネ相談室が取り扱う6社の変換効率と保証年数(50音順・順位ではありません)。エクソル:変換効率21.1〜23.6%、出力保証35年(一部30年)、製品保証(パネル本体)25年。カナディアン・ソーラー:22.3〜23.3%、出力保証30年など、製品保証(パネル本体)25年など。シャープ:22.2〜22.6%、出力保証20年、機器保証(システム構成機器)10年(無償)・15年(有償)。長州産業:17.5〜22.0%、出力保証30年(Nシリーズ)、機器保証(システム構成機器)15年。ネクストエナジー:20.3〜23.2%、出力保証30年、製品保証(パネル本体)15年。ハンファジャパン(Qセルズ):21.9〜24.2%、出力保証30年(Re.RISE-NBC)、製品保証(パネル本体)30年(Re.RISE-NBC)。長州産業の17.5%は台形のパネルの数字で、受注生産の低反射品を除く

数字だけを見ると、変換効率が高いメーカー、保証が長いメーカーはそれぞれ違います。どの軸を重く見るかは、家の条件で変わります。

家の条件重く見たい軸
屋根が狭い・形が複雑変換効率、小さいパネル・台形パネルの有無
屋根が広く、載せたい量を十分に並べられる保証の年数と中身
お隣が近く、照り返しが気になる防眩(低反射)タイプの有無
長く住む予定出力保証・機器保証の年数、施工の保証

省エネ相談室の施工事例で使われているメーカー

太陽光107件のうち、Qセルズ75件・長州産業29件

省エネ相談室が施工事例として掲載している福岡県内の133件のうち、太陽光パネルを設置した事例は107件です(2021年〜2026年)。パネルのメーカーは次のとおりです。

メーカー件数合計出力の中央値
ハンファジャパン(Qセルズ)75件6.00kW
長州産業29件5.10kW
ネクストエナジー1件9.20kW
カナディアン・ソーラー1件8.19kW
シャープ1件4.39kW

107件全体の合計出力の中央値は5.88kW、平均は6.20kWでした。

施工事例の件数が多いことは、そのメーカーがどの家にも合うという意味ではありません。屋根の広さと形、電気の使い方によって、合うパネルは変わります。

アンケートで太陽光パネルのメーカーの記入があった1,066件

工事のあとにアンケートをいただいたお客様1,301件(2022年〜2026年)のうち、太陽光パネルのメーカーの記入があったのは1,066件です。内訳は、Qセルズ714件・長州産業318件・エクソル31件、ほかのメーカーが各1件でした。

同じメーカーでも、型番は時期で変わる

Qセルズの75件で使ったパネルは、「Q.PEAK DUO」「Q.TRON」「Re.RISE」の各シリーズの11型番にわたります。たとえば21件で使ったQ.TRON M-G2.4+ 430は、今のメーカーの製品ページでは販売終了品になっています。

メーカーを決めるときは、メーカー名だけでなく、見積もりの時点で販売されている型番の変換効率と保証を確かめましょう。

施工事例の太陽光パネルのメーカー。福岡県内の施工事例133件のうち太陽光パネルを設置した107件(2021年〜2026年)の内訳は、ハンファジャパン(Qセルズ)75件、長州産業29件、ネクストエナジー1件、カナディアン・ソーラー1件、シャープ1件

メーカーごとの詳しい記事

メーカーごとの特徴や施工事例の内訳は、こちらでまとめています。

→ ハンファジャパンの太陽光とは?Qセルズとの違い・保証

→ 長州産業の評判は?太陽光・蓄電池のスペックと寿命を解説

→ シャープの蓄電池・太陽光の評判は?保証と選び方を解説

蓄電池のメーカーを比べたい方は、こちらをご覧ください。

→ 蓄電池メーカー比較|8社44型番を条件別に整理

見積もりでメーカーを比べるときに確かめること

見積もりを受け取ったら、メーカー名だけでなく、次の項目を確かめると比べやすくなります。

項目確かめること
型番シリーズと型番。今も販売されている型番か
枚数と合計出力大きいパネルと小さいパネルの枚数、合計で何kWか
屋根の配置どの面に何枚載せるか。配置図があるか
発電量の見込み屋根の向き・角度を入れた年間の発電量の見込み
保証出力保証・機器保証・施工の保証の年数と、保証書がいつ出るか
1kWあたりの総額総額を合計出力で割った金額で、ほかの見積もりと比べる

メーカーが違う見積もりどうしでも、同じ屋根に何kW載り、年間でどれだけ発電する見込みかをそろえて比べると、違いが分かりやすくなります。

→ 太陽光の見積もりの見方|単価・内訳・シミュレーションの確認点

→ 太陽光発電の発電量の目安|容量別・福岡の月別データ

省エネ相談室へのご相談

省エネ相談室では、この記事でご紹介した6社の太陽光パネルを取り扱っています。屋根の形と電気の使い方を確かめたうえで、どのメーカーのパネルを何枚・何kW載せられるかを含めたプランとお見積りをご案内しています。調査・お見積りは無料です。

他社の見積書をお持ちいただいても構いません。無理な営業はいたしません。

無料相談・お見積りはこちら

取扱メーカーのページでは、メーカーごとの特徴と施工事例をご覧いただけます。取り扱う機種は時期で変わるため、型番はお見積りの時点でご案内します。

→ 太陽光発電・蓄電池の取扱メーカー一覧

→ 施工事例一覧

よくある質問

太陽光パネルのメーカーは、何を基準に選べばよいですか?

変換効率・パネル1枚の出力と大きさ・屋根への載せやすさ・出力保証・製品保証や機器保証・国内メーカーか海外メーカーか、の6つで比べられます。屋根が狭い家は変換効率と小さいパネルの有無、屋根が広い家は保証の年数と中身を重く見ると、比べやすくなります。

変換効率が高いメーカーを選べば、発電量は多くなりますか?

同じ面積に並べるなら、変換効率が高いほうが合計の出力(kW)は大きくなります。ただ、発電量は屋根の向き・角度・影でも変わります。屋根が広く、載せたい量を十分に並べられる家では、効率の差は大きな問題にならないこともあります。

出力保証と機器保証は、どう違いますか?

出力保証は、年月がたって発電する力が決められた水準を下回ったときの保証です。製品保証・機器保証は、パネル本体や機器が製造上の不具合で故障したときの保証で、パネル本体だけが対象のものと、パワコンなどを含むシステム全体が対象のものがあります。年数と対象の範囲はメーカーやシリーズで違うため、分けて確かめてください。

国内メーカーのほうが安心ですか?

本社が国内にあるかどうかと、パネルがどこで作られているかは別の話です。日本で問い合わせできる窓口があるか、保証の年数と中身、保証を受ける条件で比べるほうが確実です。

福岡の施工事例では、どのメーカーが多いですか?

省エネ相談室が施工事例として掲載している太陽光107件では、ハンファジャパン(Qセルズ)75件・長州産業29件で、ネクストエナジー・カナディアン・ソーラー・シャープが各1件です。件数が多いことは、どの家にも合うという意味ではありません。

まとめ

  • 太陽光パネルのメーカーは、変換効率・パネル1枚の出力と大きさ・屋根への載せやすさ・出力保証・機器保証・国内外の6つで比べる
  • 変換効率の差は「同じ屋根に何kW載るか」の差。屋根が狭い家ほど効いてくる
  • 多くのメーカーが小さいパネルや台形のパネルを用意している。複雑な屋根は組み合わせで載せる量を増やせる
  • 保証は年数だけでなく、何を保証するか(パネルだけか、機器や施工を含むか)と条件まで見る
  • 省エネ相談室が取り扱う6社(エクソル・カナディアン・ソーラー・シャープ・長州産業・ネクストエナジー・ハンファジャパン)の変換効率は17.5〜24.2%、出力保証は20〜35年と幅がある(メーカー公式の資料。台形のパネルを含み、長州産業の受注生産の低反射品を除く)
  • 省エネ相談室の施工事例の太陽光107件では、Qセルズ75件・長州産業29件。取り扱う機種は時期で変わるため、見積もりの時点の型番で確かめる

お電話でのお問い合わせ

お電話でのお問い合わせ

メールでのお問い合わせ